バラ色のざく

がんばるちゃん:”さきゅちゃん、さきゅちゃん! バラ色のざくだよ☆ ふつーのざくの8倍強いってパパが言ってたの!”
さきゅちゃん:”んー、前回ザクでひどい目にあわされたから、あたしあんまりいいイメージないかなー。”
バラ色のざく (1)

わたし、あまり車や乗り物、ロボットの写真しません・・・見事に興味と知識が欠落してるので。でもわたしのツイッターがロボット(コイカツ)で溢れてて・・・影響されてロボット^^
バラ色のざく (2)

子どものころ、父がプラステッィク・モデルを組み立てて、母が色を塗ったり溶かしたりしてdetail upして、お家がシンナーの匂いでいっぱいでした。母はドム(丸くて黒いの)が好きで、いまでも一体(全身バラバラ)想い出にとってあります。Nockyさんから、接着面をけずれば接着剤で再生できるって以前聞いたですが、ヤスリをすると劣化したプラスチックが粉々になりそうで怖くて手術できません(>_<。
いくつか部品もないみたい。いつか再生しよう、、、と思いつついっぱい年月が経ちました。母の思い出がドムって・・・・(-_-;


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L:”クリス・・・来週のアフリカ作戦、やだよぅ、怖いよう・・・。”
Christy J.:"大丈夫。大丈夫だ。いつもと同じにやればいいさ。普段と何も変わらない。お前はエキスパートだ。だから大丈夫だ。 あと、いつもの護身用の避妊具は忘れるな。どうしようもなくなった時の感染と妊娠防止だ。"
L:”・・・あんまり励ましてないよね?”
Christy J.:"そうか?あたしなりに気を遣ってたつもりなんだが。"
L:”うん・・・知ってる。愛してるわ、クリス。”
ヨハネスブルグいや


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