痺れるホテル -Day 4-  使いまわしのお手軽シーン劇場☆

がちゃん☆
巨人店主-おじ様:"お、客か? いらっしゃいませぇ。" 
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Elize RPG: ”私だ・・・。またよろしく頼む。”
巨人店主-おじ様:"おお、Elize様、今日もお泊りですか? 毎日ありがとうございますぅ。すぐにお食事を用意しますねぇ。(こいつあれから毎日来やがるな。今日こそ料理に媚薬を盛って俺の奴隷にしてやるぜぇ。 しかしこいつ、日に日に元気がなくなっていきやがる。 まずは俺の料理で元気100倍にしないとベッドでつまらないな・・・。)" 
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巨人店主-おじ様:"本日のメニューはメグちゃんシチューに丸パンとチーズ、羊のミルクとbaisanfeスープ改ですぅ。Elize様のためにプロテイン多めの乳製品でまとめましたぁ。(元気ないからかわいそうになってまた媚薬盛り損ねたじゃねーか。どーしてくれるんだ。こーなったら明日こそは媚薬てんこ盛りで俺無しでは生きられない奴隷メイドにしてやるぜぇ。)" 
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Elize RPG: ”今日も美味い・・・だけだな。”
巨人店主-おじ様:"あぁ? だけ? だけってなんだよ? 料理は美味いのが一番だろ?俺がお前の為だけに赤字覚悟で高級食材を使って、お前を元気にするために俺様の最大の真心を込めて作った料理なんだぞ?(お褒めいただけて光栄ですぅ。ただ・・・美味いだけ、というお言葉が気になりますな。わたしめのおもてなしに何か不手際がございましたでしょうかぁ?) " 
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Elize RPG: ”ううう・・・毎日こうしてお前の心のこもった料理とその優しさに甘え、お前は私を辱めるどころかいつも明日への勇気をくれて・・・。私はどうにかお前の気持ちに応えたいのに、、、、なぜ今日も私の食事に媚薬とやらが入っていないんだ! それとも私が女として未熟だから入れないのか? それとも入っているのに単純に私が愚鈍で効かないだけなのかっ! ”
巨人店主-おじ様:"おお、何の事かさっぱりわかりませんですぅ。 (ちっ。計画がバレてたのか。だがなんか勝手に感謝されてるぞ? 頭の悪いやつで助かったぜぇ。)" 
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Elize RPG: ”うう・・・うぇぇ。もう私はこんな気持ちでここに来るのは耐えられないっ!いっそのこと私をこの場で押し倒してくれ! それとも騎士として生きてきた私はお前にとって女としての価値すらないのか?”
巨人店主-おじ様:"うわぁ。こいつめんどくせー。こんなことなら変な同情しないで始めから媚薬てんこ盛りにして、最初からくっ殺状態で仲良ししておけばよかったぜぇ。 その後はこの宿で奴隷兼メイドにして売り上げアップなはずだったのに・・・・。 (だいぶお疲れのようですね? 今日はもうお休みください。お休み前にリンゴ酒とフローラル・アロマをご用意しますので、どうかゆっくり疲れを癒してください・・・。) " 
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巨人店主-おじ様:"おぉ。忌々しい、、、じゃなくって清々しい朝ですな。旅路、どうかお気をつけて" 
Elize RPG: ”・・・店主、昨夜は醜態を晒してすまなかった。 どうか・・・忘れてほしい。”
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Elize RPG: ”もうここに来ることはないだろう。いつかお前の奴隷メイドとやらが見つかることを願っているぞ。 さらばだ。”
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~翌日~
がちゃん☆
巨人店主-おじ様:"お、客か? いらっしゃいませぇ。" 
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Elize RPG: ”きょ、きょきょ・・・今日からご主人様に住み込みでご奉仕させて頂きますメイドです。よろしく頼む・・・じゃなくってよろしくお願いいたします・・・。”
巨人店主-おじ様:"え・・・えっと??? どちら様でしたっけ?" 
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Elize RPG: ”お前に媚薬を盛ってもらえるまでここで世話になるぞ・・・じゃなくってご主人様に御寵愛頂けますようがんばらせていただきます。”
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巨人店主-おじ様は仲間が増えた!
料理レベルが5上がった!
口コミ・レベルが3上がった!
宿屋の評判が8上がった!
用心棒レベル5,200を手に入れた!
淡い恋の気持ちを手に入れた!
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Elize RPGさんは、さきゅちゃんの上司、サキュバスElizeの髪型と服を変えただけだったり・・・。さいきんごぶさたしてたので徴用してました^^
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